以下の IAR コンパイラがサポートされています。
IAR Compiler for ARM v. 8.11.x
- コンパイラ略称: iccarm_8_11
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象プラクティス: 完全サポート
- サポート レベル: Extended
IAR Compiler for ARM v. 8.20x
- コンパイラ略称: iccarm_8_20
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象言語: C++98, C++11, C++14
- サポート対象プラクティス: 静的解析
- サポート レベル: Standard
IAR Compiler for ARM v. 8.22x
コンパイラ略称: iccarm_8_22
ホスト OS: Windows (x86_64)
サポート対象言語: C++98, C++11, C++14
サポート対象プラクティス: 静的解析、単体テスト
サポート レベル: Extended
IAR Compiler for ARM v. 8.40x
- コンパイラ略称: iccarm_8_40
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象言語: C++98, C++11, C++14
- サポート対象プラクティス: 静的解析、単体テスト
- サポート レベル: Extended
IAR Compiler for ARM v. 8.50x
- コンパイラ略称: iccarm_8_50
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象言語: C++98, C++11, C++14
- サポート対象プラクティス: 静的解析、単体テスト
- サポート レベル: Extended
IAR BXARM v. 8.50x
- コンパイラ略称: iccarm_8_50
- ホスト OS: Linux (x86_64)
- サポート対象言語: C++98, C++11, C++14
- サポート対象プラクティス: 静的解析
- サポート レベル: Standard
IAR BXARM v. 9.20x
- コンパイラ略称: iccarm_9_20
- ホスト OS: Linux (x86_64)
- サポート対象言語: C++98, C++11, C++14, C++17
- サポート対象プラクティス: 静的解析
- サポート レベル: Extended
IAR Compiler for ARM v. 9.10x
- コンパイラ略称: iccarm_9_10
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象言語: C++98, C++11, C++14, C++17
- サポート対象プラクティス: 完全サポート
- サポート レベル: Extended
IAR Compiler for ARM v. 9.40x
- コンパイラ略称: iccarm_9_40
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象言語: C++98, C++11, C++14, C++17
- サポート対象アーキテクチャ: arm/aarch32
- サポート対象プラクティス: 完全サポート
- サポート レベル: Extended
IAR Compiler for ARM v. 9.50x
- コンパイラ略称: iccarm_9_50
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象言語: C++98, C++11, C++14, C++17
- サポート対象アーキテクチャ: arm/aarch32
- サポート対象プラクティス: 完全サポート
- サポート レベル: Extended
IAR Compiler for RX v. 3.10.x
- コンパイラ略称: iccrx_3_10
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象プラクティス: 完全サポート
- サポート レベル: Standard
IAR Compiler for RL78 v. 3.10.x
- コンパイラ略称: iccrl78_3_10
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象言語: C
- サポート対象プラクティス: 完全サポート
- サポート レベル: Standard
非推奨のコンパイラ
次のコンパイラ構成は非推奨になりました。
IAR Compiler for MSP430 v. 6.1x
- コンパイラ略称: icc430_6_1
- ホスト OS: Windows (x86_64)
- サポート対象プラクティス: 完全サポート
- サポート レベル: Standard
サポート レベルについて
- Extended: サポートは拡張テストによって検証されており、セーフティ クリティカルなソフトウェア開発で使用できます。
- Standard: サポートは標準テストによって検証されており、セーフティ クリティカルではないソフトウェア開発で使用できます。