JSON エディターには編集可能なツリーが表示され、簡単にフィールドを作成、複製、削除できるほか、フィールドのコンテンツを編集できます。

エディター上部のバーから、以下の機能を使用できます。 

 
コマンド アイコンに表示されるコマンドを使用してフィールドを拡張および変更できます。使用できるコマンドは、フィールドのタイプによって異なります。
以下のようなコマンドが利用できます。
さらに、フィールドのドラッグアイコンをドラッグ&ドロップしてフィールドを入れ替えることもできます。
 
JSON を処理する場合、JSON メッセージ内の数値またはブール値をパラメータライズするには、次の特別な表記法を使用します。${number:<value>} or ${boolean:<value>}.たとえば、Count 列の数値をパラメータライズするには、${number:Count} を使用します。