環境を特定の状態に構成し、セットアップするには、次の操作を行います。
すると、各環境コンポーネントがコンポーネント インスタンスで指定された状態に設定されます。コンポーネントは、(CTP または Virtualize から) 変更されるまで同じ状態を保ちます。
コンポーネント インスタンスの特定の組み合わせを「スナップショット」として保存したり、保存されたスナップショットを再現するには、「環境インスタンスの使用」の説明に従って環境インスタンスを作成します。 |
AUT がセットアップした仮想アセット、メッセージ プロキシ、JDBC コントローラーに正しくアクセスできるよう、「セットアップされたアセットと連携するための AUT の構成」で説明されている調整を行ってください。 |